2015年5月
怪我した時はRICE(ライス)で応急処置
2015年5月21日
突然の怪我は動揺してしまいますが、まずは慌てず落ち着いて。次に適切な応急処置を行いましょう。急性外傷の応急処置の法則『RICE(ライス)』に則って対応しましょう。Rはレスト(安静)、Iはアイシング(冷却)、Cはコンプレッション(圧迫)、Eはエレベーション(挙上)です。怪我をしたらまずこの処置を施して症状や出血の悪化を防ぎましょう。
突然の怪我は動揺してしまいますが、まずは慌てず落ち着いて。次に適切な応急処置を行いましょう。急性外傷の応急処置の法則『RICE(ライス)』に則って対応しましょう。Rはレスト(安静)、Iはアイシング(冷却)、Cはコンプレッション(圧迫)、Eはエレベーション(挙上)です。怪我をしたらまずこの処置を施して症状や出血の悪化を防ぎましょう。